リハビリ
(こだわりの設備)
DEXA(dual-energy X-ray absorptiometry)法
- 骨粗鬆症

エコー
- 外傷(神経損傷・腱損傷・筋肉損傷・腱板損傷 等)やリウマチ関節炎、腫瘍

癒しのスペースづくり
- 診察室に待合やリハビリ室に、こだわりの絵画や壁紙を用意しております。
- リハビリ室にはオルゴールなどの音楽を流しています。

ショックウェーブ
(体外衝撃波治療法)
- テニス肘、ゴルフ肘、鵞足炎や様々な腱や筋膜炎は注射療法が主体ですが、それ以外でのリハビリ療法として大変有効です。
- 衝撃波治療器はまだ普及は始まったばかりですが当院はこのような機器を取り揃え良質な医療をできるようにしております。

野球選手が使用している
プロテック
- 腰部椎間板ヘルニア
リハビリの特徴
将来に向けて
少子高齢化社会に向けて
- 多施設多業種連携が大切
医師会、医療機関、介護施設、協会の各協力とそのスタッフすべての関連が必要。身の丈に合ったあった範囲で地域医療の変遷に積極的に対応してゆくこと。